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「ポカリ」のキャンペーンの日ですね。
でも、出勤まえなのでチェックしてる間はなく、とりあえず、書きかけを仕上げて、更新だけします。

「踊る!さんま御殿!!」の募集テーマ
『「なんでそんなに自信を持っているんだろう?」と思う人。』
これを聞いて即、浮かんだ人が1人
「草なぎ画伯
「その絵じゃぁ、空は飛べないね」とか、なぜか上から目線の批評をした後の、あの<笑撃>の作品
「ココ、ココんとこ、そっくりじゃん」とものすご~いピンポイントを突いて、押し捲るコメント
ほんと、なんであの<笑撃>の作品にそんなに自信を持っているのか凡才の私には「天才草なぎ画伯」の気持ちが分かりませ~ん
大好きです「草なぎ画伯
でも、投稿しても採用されないよね。


弟くんたちが観に行ってくれたので、お兄ちゃんズは?と思ったので。
地方に住んでる私のただの願望を書いたのですが・・・・。
以下は現実のスマさん達とは違います。


「あっ、2人ともココにいたんだ」
吾郎が中居と木村を見つけて声を掛けた。
「何?俺達に用?」
「うん、中居くんと木村くん、2人に用事があるんだ」
と、笑った吾郎は、羽根が舞っていそうな天使の微笑み
「「ギクッ!!なんか悪い予感」」
中居と木村は同時に思った。

「5月の22日には剛が、6月4日には慎吾が来てくれたんだよ」
と一呼吸置いて吾郎が言った。
「で、2人はいつ来てくれるの?ぼ、く、の、ぶ、た、い
今度はファンが見れば、失神者続出間違いなしの、悠然とした貴公子の微笑で2人を見る。

『そんな顔、俺達じゃなくて、メディアに向けてしろよ~
やっぱり同時に2人は心の中で叫んだ。

「まさか・・・来ないわけじゃないだろうね、2人とも」

『『ギャ~~怖ぇ~よ凄んだ笑顔の貴公子、超~怖ぇ』』
やっぱり同時に2人は心の中で叫んだ。

「で、どうなの?中居くん」
「え、えっと、どうなんですか?木村さん?」
「え、えぇ~?!俺~?ど、どうでしょう、吾郎ちゃん?」

「<さん>とか<ちゃん>とか要らないから、普通に話してよ」
「「お前が、凄んでくるからだろうが!!」」
とまた2人、同時。
しらじらしく吾郎が言った。
「そうだっけ?」(笑)

「実際のところ、行きたくても日が無いよな」
「そう、もうなぁ」
「そう言うと思ったよ、だからね・・・」
「「だから??」」

「大阪に来て
「「はぁ~~???」」
「同じ舞台が大阪でもあるの。だから、東京がムリなら、大阪に観に来て
「ちよっと、待て。東京がムリなのに大阪はもっとムリだろう」
「だよな」
吾郎も負けていない。
「普通に考えればね。でも、日が合えばOKじゃない?それに、まさか、僕の舞台を観に2人が大阪まで来るなんて誰も思わないよ。だから、来てても<そっくりさん>ぐらいにしか思われないかも。それって、面白くない?」
「面白く・・・って・・・」
「そのために大坂まで行くのか?」
「それは本末転倒。僕の舞台を観るのが一番の目的だから忘れないで」
「「はい!って、なんで?」」
「じゃ。大阪でネ」
爽やかな笑顔とともに去っていく吾郎。

「おい、ちょっと待て!!」
「って、もう、いねぇし」
「なんだ、あいつ。言いたいことだけ言って、行きやがった」
「しょうがない、今回はここの管理人の願望を代弁しただけだから」
「そうなの?」
「で、どうするよ、大阪」
「どうするって・・大阪まで観に行くなんて<俺ら、どんだけ吾郎が好きなんだ>って、ことになるよな」(笑)
「確かにな(笑)・・でも吾郎の言うとおり、裏をかいて行く、とかどう?」
「はぁ?」
「吾郎と行きか帰り同じっていうのも楽しいかも」
「それ、俺パス」
それを聞いて、木村はニヤリと笑った。
「<寝たふり>しないといけないから?」
「ぅるせっ」
「いいとも」のCM中、ゲストに来た吾郎に中居が「僕と飛行機一緒だったら、<寝たふり>とかするよね」と暴露されたことを言ってる。
「<寝たふり>を吾郎にバレてる時点でスゲー、ダサいんだけど、中居」(笑)
「ぅるせっ!!」(笑)
「ふふっ、なんかやべっ、面白くなってきたまじ、考えようぜ、<吾郎の舞台を観にいこうIN大阪>」
「木村・・・それって、吾郎にまんまと乗せられてんゾ」
「いいんじゃねぇ、面白いことはどんどん乗っていこうぜ、それがSMAP
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