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「グータン」の剛くん、あんまり「刈り上げ」ではなかったです。
昨日の「空想」で「刈り上げ君」にしてしまって、ごめんなさい、剛くん

剛くんの好きな人「優しい人」、嫌いな人「掃除の出来ない人」
優しくないし、掃除出来ないです、私。
いや、それだけの条件にあったからといって、剛くんとどうにかなれるわけではないですが・・・(あたりまえ)
掃除できないというより、整理整頓が出来ない。
本や服が・・・探しているものがどこにあるのかわからず、たんすの中や引き出しをひっくりかえすとか、よくあります(自慢にならない!)

「男はみんな甘えん坊」
「時々、甘えさせてくれればそれで俺、ガンバルよ
あぁ、かっこいい
そうなのよね、時々甘えるのはそれでかわいいなと女も思うし、それ以外の時はがんばってくれれば、かっこいい~と思います。
四六時中ベタベタしたがる男は論外だ!!!
あと、自分の都合だけで甘えてきて、こっちが「忙しい」とか言うと逆切れする男とか。
甘えん坊だと自覚した上で、「基本ガンバル!!でも時々甘えさせて、それでまたガンバレルから」という剛くん、素敵です、好きです



以下は本当に本当に現実のスマさん達とは違います。こんな会話絶対してないですから、特に最後混同しないようお願いいたします。




「ツヨぽん、山ピーみたいに言わないと」
「?」
急に慎吾に言われても剛に理解できるわけがない。
吾郎が助け舟を出した。
「何のことなの?」
「<好きな人>のこと、<おかげでした>で山ピーが言ってた」
「剛の好きな人は<優しい人>だったよね」
「うん<グータン>でそう言った」
「で、山下くんはなんて?」
「オッパイの大きな人
「ブッ
「また、正直な・・・」
「でしょだってツヨぽんの場合<グータン>で女の人3人が散々オッパイ話をした後なんだから、いいと思わない?」
「ムリだよ~。俺的には、スタジオで女の人3人対俺っていうだけでも結構キツイのに、そんな事言えるわけないじゃん、慎吾」

「じゃぁ、今聞くけど、オッパイの大きな人、好き?」
「嬉しそうだね、吾郎ちゃん」
「ゴロさんの口から<オッパイ>って・・・」
「もちろん、絶対条件じゃないし、ここだけのノリでね
「で、どうよ?ツヨぽん」
「う~~ん、ないよりはあったほうがいいかなぁ」
「あるほうがいいんだ」
「だって、自分が持ってないもんだし・・・」
「案外、慎吾は、あった時期があったりして」(笑)
「失礼だぞ!イナガキゴロー!そんな太ったことないから!お相撲さんじゃあるまいし」
「冗談だって」(笑)
「(笑)慎吾はどう?」
「ほんと、強いて言うならって感じで、ある程度あったほうがいいかなと思うけど、ありすぎてダイナマイト!っていうのは・・・」
「そうだよね、あんまり手より大きいのは・・・」
「「!!!!・・・・リアルすぎるよ、吾郎ちゃん」」


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