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花粉症がひどくて、週末に薬を変えてもらったら・・・とても辛い・・・
常に眠りにむりやり引きずりこまれそうな感じで、いやな眠気半端ない・・・頭がグルングルン回って・・・気持ち悪い・・・
花粉症とこの副作用、どっちが生活に支障をきたすのかわからない(苦笑)
薬に慣れるまでかなと、我慢してみてますが・・・ダメだったらまた変えてもらわないと・・・

よって、「タモスマ」観てないし、「がんばりますっ!」もリピできず・・・

だからまた時空を無視した古い話でごめんなさい。

「ストスマ」
「僕らの音楽」でも言っていた葡萄パンを持ってくる剛くん。
おしゃれなパンを持ってくる吾郎ちゃん。
ソラマメとか茹でてる剛くんとブロッコリーを茹でてる吾郎ちゃんという癒しのロハス兄弟の楽屋にシャワーを浴びるために乱入する慎吾くん・・・可愛すぎるガイヤトリオ♪





「行くけ?」で上2人を書いたので、下2人も書こうかなと書きかけてたやつを・・・無理やり過ぎる(笑)

以下は現実のスマさん達とは、違います。




剛の場合・・・

「ゴロさん、行こうよ~」
「いいけど・・・」

「けど?」
「剛、またノープランじゃないの?」
「えぇ~っ?!、だってゴロさんの方がよく知ってるじゃん」
「だから・・・そういう場合は『行こうよ』じゃなくて『連れて行って』って言うんだよ」(笑)
韓国語ペラペラ日本語カミカミの剛に吾郎は言う。
「んじゃぁ、また○○とか行く?」
「えぇっ!またあそこ!」
「ほら、ゴロさん、そう言うと思った」
「だって・・・いいとこだけど、何回目?」
ちょっとあきれながら吾郎は剛の提案を却下した。

こんなところにも2人の違いが出ていると吾郎は思う。
剛はとことん突き詰めるタイプ。
この葡萄パンだって・・・とテーブルにある葡萄パンを見る。
毎回同じこの葡萄パンを剛は持ってくる。
吾郎にもくれるので、お返しに吾郎は自分もパンを買ってくる。
わざと吾郎は毎回違うパンを持ってくる・・・「たまには違うパンを持ってきたら?」という思いを込めて。
が、伝わらないのか、伝わっていても剛のこだわりなのか、相変わらずの葡萄パン。

剛はジーパンと韓国語など、気に入ったものにこだわり、深く深く・・・のめり込む。
かたや自分はいろんなことに興味がある。
ワインにしろ、映画にしろ自分も知識はあるが、のめり込むという表現が合うとは思わない。
他にもいろいろ興味あることはつきない。

あっ、でもゴルフはのめり込んでるかも(笑)・・・

「今回は僕が考えるから、次回はお前がしなよ」
吾郎は剛に言ってみる。
「そうだねぇ。ゴロさんの舞台、観に行った後、毎回同じところ、ってわけにはいかないもんねぇ」
まんざら冗談でもない感じで答える剛に吾郎は
「剛・・・今度は何回観に来るつもり?」(笑)
「行けるだけ?♪」(笑)
ふにゃっと笑顔の剛に同じように笑顔で
「ありがと♪」





慎吾の場合・・・
「俺は別に行きたいわけじゃないんだけど・・・吾郎ちゃんが行きたいなら行ってもいいよ」
「ふ~ん・・・僕は別にいいんだけど、慎吾がついてきてほしいっていうなら、行ってもいいよ」
「そんなに行きたいの?吾郎ちゃん。しょうがないなぁ。連れて行ってあげる」
「そんなに僕に見せたいのなら付いて行ってあげる」
「んじゃぁ、一応聞くけど何時がいいの?」
「一応聞かれてもね・・・お前の都合のいい時間でいいよ、もう」
「時間ぐらい自分で決めてよ、めんどうくさいなぁ」
「だからお前が決めろって」


吾郎と慎吾のかみ合っているのかわからない会話を聞いて剛が
「あれ何?新しいコント?」
木村が苦笑しながら答える。
「コントより面白れぇリアル」
「ったく、素直に話せってんだ」
中居の言葉に木村があきれながら
「それ、お前が言うのか?」
「あぁ?!!」
無邪気に剛が
「ほら、中居くん、よくいうじゃない、『人のふり見て我ふり直・・』」
ボカッ!!!
「痛~~~っ!!」
剛の叫びに吾郎と慎吾が
「「何?」」
振り向いた2人に剛は訴える。
「2人のせいで中居くんに叩かれた!」
「僕たち?何もしてないよ」
「そうそう、またつよポン、余計なことしたんじゃない?」
「だよね、慎吾♪」
「ねっ、吾郎ちゃん♪」
仲良く顔を見合わせうなずき合う吾郎と慎吾に剛は
「俺、叩かれ損じゃん」

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