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2011.02.23 台所の神様
「スマスマ」
「ハツスマ」
スマップメンバーに初体験をさせる企画というのは浮かばないのだろうか?
そしたら、小窓のメンバーももうちょっと、いやたくさんリアクション出来て面白いものになるのに。
というか、5人揃えて小窓なら、5人でいるときにその一人に初体験させればいい。
吾郎ちゃんのビジュの良さとリアクションの可愛さだけでは、このコーナー、持たない。
先生もゲストもビミョーすぎる。
「YOUさんがなんでいるの?」疑問だよね、来てもらう必要がどこに?、というか、メンバーもいるかわからない小窓の扱い・・・

「ビストロ」
「寿命短め」(吾郎ちゃん)の祖母様はとてもご長寿で95歳にして一人でお買い物♪
吾郎ちゃんの体調管理する姿勢は、この祖母様からの血では?
きっと長生きするんだわ。
美しい95歳の吾郎おじいちゃんが一人でお買い物に行く姿が目に浮かぶ(笑)。

歌を貰おうとジリジリ歩み寄る4人(笑)・・・そうやって貰った曲ってなんだっけ?

吾郎ちゃに絡まずにはいられない中居さん。
中居さんのフリにきっちり乗っかる一番弟子の慎吾くん。
それだけじゃない吾郎ちゃんを構いたい中居さん。
スープをかけるなんて、いまどき小学生低学年でもやるだろうか?
吾郎ちゃんと絡むとき、中居さんはどうしてそんなに毎週生き生きしてるんでしょう?
「ちょっと!付けた、この人!」と訴える吾郎ちゃん。
しっかりスカーフの左側にかかってるのをゲストとお話してるカットで確認。
訴えられても動けない木村さん(笑)。
そう、中居さんが吾郎ちゃんのそばに行ったので、ゲストを1人置いておくわけにもいかず、木村さんはテーブルから動けない。
剛くんは吾郎ちゃんの手伝いに、慎吾くんは女神変身中でいないし。
本来ゲストのお相手はオーナーの役目ですよ。
職務放棄してでも吾郎ちゃんで遊びたい中居さん♪
愛ですね、愛♪
来週も期待してます♪
剛くんはそんな中居さんをものともせずに(笑)、マイペースで吾郎ちゃんをアシスト、優しい。
女神慎吾くんは最後に吾郎ちゃんに謝ってた?
もしかして女神の変身に時間がかかったとかで、引き延ばしとかしてたのかな?
それとも単に羽が当たった?
でも慎吾女神を美しいと思ってしまう私は慎吾くんの女装なら、何でもOKかもしれない(笑)

「歌」
可愛~~~い♪
ビジュ良しの5人に可愛い服と可愛い振り付け♪
「Mステ」で小学5年生に「ジャニーズの神的存在」と言われてましたが、アラフォーグループがこんなに可愛いなんて、別の意味で「神的存在」♪
木村さんと吾郎ちゃんに挟まれて小さく踊る慎吾くんが、最後に吾郎ちゃんの肩に肘を乗せる慎吾くんに萌え♪
スタンディングエンディングトーク(?)で中居さんの動きに笑ってる吾郎ちゃんが可愛い♪


以下は現実のスマさん達とは違います。
拍手をいただいたのにすみません。
ちょっと変更して遊んでみました。
ごめんね、剛くん^^;




「ゴロさん、台所の神様って、いるかなぁ」
「さぁ、どうだろうね?」
剛の問いに正直に答える。
ゲストとのトークで吾郎が言ったことだが、本当に台所の神様がいるかはわからない。
「台所の神様はわかんねぇけど、ここのビストロキッチンには、いるみたいだな、神様」
「どうして?」
「そいつ、すっげぇ、吾郎ファンな神様」
だから、吾郎を何度も最下位にして皿洗いをさせるのだという中居の説。
「ゴロさん、女神様にもモテモテ」
剛の言った事に中居はイタズラな笑みを浮かべて、
「女神とは限んねぇだろ、神様は男もいるだろ」
「またそっちに話を持っていくの?」
吾郎は呆れ顔。
おととしの「さんスマ」で週2回ぐらい泊まりに来るヒロくんという親友がいて、そのために寝室も歯ブラシも用意してある、と話してから、去年の「さんスマ」では中居のきっかけで男性とキスする羽目になったいきさつがある。
「カカカ・・・」(笑)

しかし中居に鍛えられている吾郎も負けてはいない、ちょっと可愛く
「まったく、もう・・・しつこいよね・・・ヒ、ロ、く、ん♪」
「お前がヒロくん、言うな!」
「えぇ~?!やっぱりヒロくんって中居くんのことだったの~?!」
剛の大声に中居が速攻否定する。
「んな訳、ねぇだろ!」
仕掛けた吾郎は2人の反応を楽しんでる。
「やっぱりって・・・剛」(笑)

「大体、俺が吾郎ん家に週2回も泊まって、何するんだよ!」
中居が言えば、吾郎はわざと思わせぶりに小首かしげて
「ん~っと・・・もちろん・・・あんなことやこんなこと?♪」
「吾郎!!」
「えぇ~~~?!?!?!」
中居の怒鳴り声と剛の絶叫が同時に響き渡る。
「中居くんとゴロさんが・・・あんなこと・・・」

言うだけ言って満足した吾郎は話題を変える。
「それは冗談としても、中居くん、僕の家に来ない?」
「なんだ?この流れでその誘いに乗るか?普通」
「ふふ(笑)。男の君をどうこうするつもりはないから、安心して」
「あったりまえだ!」
ネタだから何度も言えること。
「ほら、中居くん、今年の目標で『誘われたら外に行く』って言ってたじゃん。だから誘ってみた」
「外、だろ、外って普通お店じゃないか?」
「中居くん家から出るって言う意味なら僕ん家は外だと思うけど(笑)・・・剛、剛もどう?」
剛の返事はない。

「あぁ~、かわいそうにこいつ、どっか別の世界に行ってる」(笑)
「中居くんとゴロさんが・・・あんなことや・・・こんなこと・・・」
剛の呟きに中居は
「頼むから、恐ろしい想像はするなよ、剛」
「どんなこと、想像してるんだろうねぇ~♪」
面白がってる吾郎に
「なんで、楽しそうなんだよ、お前」



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