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さっそく時期がズレた感想第2弾
去年のことを今頃・・・でも書きたい♪
あと別に時期がズレた感想第3弾「CDTV」感想も上げる予定(まだ書いてないのであくまで予定・・・笑)

12月28日「日刊スポーツ映画大賞授賞式」が行われました。

正月からまた愚痴ってゴメンなさい。
どーして、えびさんはこの日にかいけんなぞ・・・
この晴れのよき日に・・・
と思わず愚痴ってしまうほど、WS扱いが小さかった。
しかも、コメントの使われ方がひどすぎて、全然吾郎ちゃんの言ったことも、慎吾くんが言ったことも真意が伝わってない。
これじゃぁ、誤解されかねない、可愛い2人が(涙)

日刊スポーツ紙より。
助演男優賞を受賞した吾郎ちゃんは昨年受賞者の三浦友和さんから盾を頂き、吾郎ちゃんのイメージが壊れることを恐れなかった果敢な挑戦をねぎらい、信じた道をいろいろな形でチャレンジしてくださいと。
三浦さん、とても嬉しい言葉、ありがとうございます。

花束は慎吾くん。
「十三人の刺客」で発揮された吾郎ちゃんの「地」について言ってます。
「冷静だったり、一歩俯瞰でいたり、群れなかったり、ちょっと違う目線でいるようなところが、うまくギュッと詰め込まれてた」
そうそうさすがによく分かってる慎吾くん。
こういう意味の「地」がでた悪役というなら納得ですけど♪
見た目にも緊張してた吾郎ちゃんをほぐそうと言った言葉ばっかり取り上げられてもほんとに慎吾くんが言いたかったのはこっちだし「こういった賞をいただくのは初めてでしょうから、本当に喜んでますし、僕も喜んでます」だと思います。

吾郎ちゃんのコメントは「この作品で監督賞と助演男優賞を頂いたがこれはこの作品に携わったスタッフみんなが受け取るべきだと思ってる。この作品でようやくナチュラルな力の抜け具合が分かってきた。監督やスタッフみんなに感謝し、この賞の重みの責任を感じ、人としても俳優としても努力していきたい。」と役者として真摯な挨拶、プラス来てくれた慎吾くんのことを「ステージに立つと慎吾くんははやり華がありますね。」という心遣い(日刊スポーツと授賞式に出席された方の許可を得てツイッターより)
WS~~、時間が限られてるのは分かるけど、こういう挨拶をしっかり編集して欲しかった。

三池監督の挨拶も嬉しい、泣きそう。
「実力があってスターになればなるほどもっと違うことをやりたいと思ってるからそれを発散させてあげるだけ。だから僕は実力のある人とやる」

ほんとによい作品に参加できたことをそしてその期待に見事に答えた吾郎ちゃんを改めて誇りに思う日でした。

助演男優賞おめでとうございますそしてこれからもしてみたいと思ういろいろな役に挑戦してますます輝く役者吾郎ちゃんを見せてください。
どんな役を選んだとしても、稲垣吾郎ファンは役者稲垣吾郎が大好きなので、付いていきます

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