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2009.08.23 情熱?
ガルボのノベルティのファイルはこの地方までは、まだ来てないのかな?

ちょっと(かなり?)前の話しですが、木村さんからの「『イケてる』でファンとエ○トーク」という指令を「するわけないだろっ!」とバッサリ切った男前の吾郎ちゃん。
中居さんの指令を始め、大抵は「断ることをしない」吾郎ちゃんが、何気に木村さんには(甘えて?)強気なのが好きです。
好きといえば「スマスマ」の慎吾くんに「バ~カ、読めたよ、バカ」と言うのも好き。
「バカ」とか「お前」とかを公の場で吾郎ちゃんが口にするのはめずらしいので、そう言われる慎吾くんがとてもうらやましい・・・そんな2人の関係が好きです。


明日の「いいとも」電報はスタジオに積まれるのでしょうか?
その中に吾郎ちゃんが手を突っ込んで引き上げたものをタモリさんが読んでくれるとか・・・・・?
何にしろ、とても楽しみです・・・(でもきっとタイムリーでは観れない・・・・)




以下は現実のスマさん達とは違います。
あくまでジョークです、許してね、木村さん









松平の殿から吾郎に戻るために、お気に入りのバスソルトでゆっくり湯船につかり、肌触りのよい上質の部屋着を着て、アロマキャンドルをつけた柔らかな明かりの部屋にお気に入りの音楽・・・

「まずは、ミネラルウォーター・・・・」
と、ふと見ると携帯が光っていた。
手にとって見るとメール。
「『するわけないだろっ!』ってなんだよ。俺がどんなに楽しみにして聞いてたか、吾郎のバカッ!!」
バカって・・・・・10秒、思考が停止し、それからゆっくり考える。
あぁ、今日火曜日・・・ラジオでファンとエ○トーク・・・いくら木村くんからの指令でもするわけないじゃん、この僕が。
ああいうのって、秘め事だと思うんだけど・・・公開の場でしかも異性とそんな話・・・。
わかってくれてないんだな、木村くん、僕のこと・・・
(いや、分かりすぎるほどわかっていてそれでもあえてして欲しいと木村は言っているのだが、その気持ちは吾郎には届いていない)
この話、もうキャッチスマで振られないようにしないと・・・
吾郎は考えてメールを打つ。
「これでOK・・・僕は木村くんのこと、ちゃんと理解してるもん」
ご満悦で独り言を言って、吾郎は眠るまでのわずかな至福の時間を過ごすことに意識を戻した。

「ゴメンね、でもやっぱりそういう話はファンとじゃなく木村くんと2人でしたいと思って。今は忙しいけど、時間が出来たら誘うから。それまでにそれに関してのトークの腕、磨いておいて、楽しみにしてる」
ヨッシャー!!期待して待ってろよ、吾郎、スゲェトークしてやるぞ、絶対お前を・・・(以下自粛)
携帯を握り締めて燃える木村。

吾郎は木村を理解していなかった・・・
エ○トークにかける木村のものすごい情熱を・・・
来たるべき吾郎とのエ○トークのために並々ならぬ鍛錬を積む木村船長・・・・



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