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2009.09.20 1人だけ
皆さん、書かれているので、いまさらですが。
あんまり書くと、ガード固いのに、ますますガードがかたくなっちゃたら困るけど・・・
いえ、今回は固いガードゆえか・・・
あるブランドのある商品のアクセス数が14日の「スマスマ」以降、飛躍的に上がったとしたら・・・それは確実に吾郎ちゃんファンのなせる業・・・可愛い、吾郎ちゃん


「MFL」
店長「稲垣さん、男前ですね」
「まぁ、否定しませんけど」と吾郎ちゃん。
さすが、店長さん。
吾郎ちゃん「可愛い、カッコイイ、綺麗etc.」は言われることは多いと思いますが、「男前」はあまりないのでは?
吾郎ちゃんの「男前」さを見抜いた店長さん、素晴らしい、見る目があります、ダジャレは要らないけど(笑)
そんな深い意味はないのかもしれないけど、本人に「男前」と言ってくれたのが、うれしいので書いておこう。
そう言われてサラッと「否定しません」と言った吾郎ちゃんはほんとに男前。



ソフバンの写真のあごを上げたイメージを目指したけど・・・撃沈・・・
ムリなのねぁ、やっぱり私には・・・
続きません(笑)






「・・・じゃぁ、たとえば、君は僕に何をくれるの?」
柔らかそうな黒髪は軽くウェーブがかかり、つややかな光を放つ。
長いまつげに縁取られた黒曜石のような瞳が印象的な顔立ちやスタイルのよさを充分に知り尽くした優雅な立ち居振る舞いはどこか中性的な雰囲気をかもし出している。
気品にあふれた端正な顔に微笑を浮かべる様はまるで天使のようだが、絶対的優位を確信しているその瞳は強い光を放ち、妖しく美しい悪魔のようだ。
その相反する魅力が融合し、放つ輝きは一目で虜になる。
「お前には俺の魂を、いや、すべてをやるよ」
「・・・お話にならない」
あくまで優雅さを失わず、しかし失笑をあらわにした口の端は左だけ少し上がり、その唇を左手の人さし指でゆっくりなぞった。
そのわずかな仕草さえも息をのむほどの優美さ、魅入ってしまう。
「何故だ?俺は本気でお前に・・・」
「気付いてないの?君の魂、もう僕が奪ってる・・・出会った瞬間にね」


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