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どうしても、素直に終われない、何かつけたしたくなる・・・想像力が(笑)
だから「おまけ」を・・・

2年前のMステで、ライブの初日、燃え尽きちゃった吾郎ちゃんがシャワーを浴びれないで座っていると、剛くんが「汗臭いのはゴロさんじゃない、早くシャワーを浴びて」と何回もシャワーを浴びように言ったというのが、思い出されました。
それを見ていた慎吾くんが、吾郎ちゃんがシャワーも浴びれないのはよっっぽどのことなんだから、ほっておいてあげればいいのに、ほんとにひつこく剛くんはシャワーを吾郎ちゃんに薦めていたと。
そのときの吾郎ちゃんの言葉が「君は僕の何?」
そのときの剛くんは吾郎ちゃんの何だったんでしょう?(笑)・・・これ、「空想」とあんまり関係ないです。(笑)


以下は現実のスマさん達とは違います。







「木村くん、剛、お疲れ。MC引っ張ってくれて、ありがと」
「お疲れ、吾郎。しかし今日、頑張ったのは俺じゃなくて、剛だろ。なっ」
「いや~。(笑)でもやっぱ、バク転、3回はキツイ(笑)今度は木村くんも1回、やって欲しいよ」
「ばっか、ムリだって、10年ぶりだぞ(笑)・・・それに・・・俺、若く見えるかもしんねえけど」
「「??」」
「・・・もうすぐ、警察でいうと巡査部長の年になるんだよ」(笑)
「それ、中居くんのソロのネタでしょ」(笑)
中居がソロコーナーで「踊ると疲れる。俺は若く見えるかもしんねぇけど、36歳なの。警察だと巡査部長ぐらいの年だから」と言って笑いを取っていた。
「中居くんが言うと実感こもってるけど、木村くんじゃリアリティ、ないよね」
吾郎の言葉に木村が笑いながら
「なんで?俺と中居は同い年よ」
「分かってるって、そんな事。やっぱり普段の生活態度の差?」(笑)
と剛も吾郎の意見に同意する。
「バク転がムリなら・・・じゃぁ、木村くん、僕のように側転したら?」
「・・・あのなぁ、6万人の前で側転やって、あんだけ盛り上がれるのは吾郎だけだから」
「そうだね。ある意味お得なキャラだよね、ゴロさんって」
「どういう意味?」
「褒めてるんだよ、いいキャラだって」
「そう、褒めてる、褒めてる」
「なんか、褒められてる気がしないんだけど」
「素直に受け止めろよ。そこも吾郎のいいとこなんだから。ほら、シャワー、行くぞ」
「そうそう、汗臭いゴロさんはゴロさんじゃないよ」
「大丈夫だよ、剛。今日は燃え尽きたりしてないから・・・まだ燃えてる感じ?」
「おぉ。スゲェ。なんなら風呂場で側転すっか?」
「木村くんがするならね」
「えぇ~~??!!」
「何?剛、大きな声で」
「だって、だって、木村くんとゴロさんが風呂場で側転・・・」
「ほら、吾郎。ヘンなこと言うから、剛がスゲェ想像してんゾ」(笑)
「人のせいにしないでよ、はじめに言ったのは木村くんでしょ・・・剛、冗談だからね、ヘンな想像、取り消して」(笑)
「・・・あぁ、ビックリした・・・」(笑)




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