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「佐々木夫妻・・・
私の周りの人たち「面白かった」といった後で同じ言葉が・・・「あそこまでひどい部屋ではないけど、どっちかというと私は『律ちゃん』っぽい」
私の周りは(私も含め)片づけが出来ないという点で「プチ律ちゃん」だらけ・・・

また古い(?)話題

「スマスマ」
キッチントークが吾郎ちゃん絡みばかりで・・ちょっと前の「スマスマ」では考えられない(笑)
いまや「伝説」となりつつある「吾郎ちゃんの舞台の打ち上げに参加した上、吾郎ちゃんより長くいた剛くん」
かたや「どうぞ」と誘われつつ、打ち上げへの参加を遠慮した「大人」な慎吾くん。
「伝説」か「大人」か?・・あなたならどっち?(笑)
「ガンマニア」仲間だった段田さんと吾郎ちゃん
(「マニア」と「オタク」の違いって?よく分からないけど、吾郎ちゃんは「ガンマニア」「ガンダムマニア」「飛行機マニア」etc・・・ってことにしよう!)
「ペタンク」のワインがコーナーに出ていない吾郎ちゃんの元へどういう経緯でいったのか、教えて欲しいです、木村さん
「ニワさん」は、Sな吾郎ちゃんとM(?)な慎吾くんが観れるので好きです

「ぷっすま」
音楽に合わせ踊るスピーカーが登場。
「Dear WOMAN」の曲がかかると剛くん「あっ、出てきた、ゴロさんが」(いや、出てきたのは吾郎ちゃんの歌声です)
音楽に合わせ動き出すスピーカー、それを見た剛くん「なんかゴロさんぽい」(丸いスピーカーが動いてるどこが吾郎ちゃん?)
でも剛くんの口から「ゴロさん、ゴロさん」と聞けただけで私は満足です(吾郎ちゃんのソロ部分を流してくれた「ぷっすま」のスタッフに感謝

「月ジョン」
新年会のお話し。「慎吾に一番影響受けた」と言う剛くんに「慎吾へのコメントのほうが思いがある」とか、やきもち(?)をやく吾郎ちゃん。わちゃわちゃ今年もますます仲良しでいてくださいパリピアトリオ

「ポポロ」
しょっちゅう家にきて包丁まで研いでくれる料理好きな男友達って?
気になる・・・ということで軽く「空想」

以下は現実のスマさん達とは違います。



「吾郎、これ、やるわ」
楽屋で木村が差し出したのはワイン。でも栓が開いている。
「・・・どうしたの?これ」
「『ペタンク』の賞品。勝者の人たちが『吾郎に・・・』って」
「僕に?そのコント、出てないのに?」
「コントじゃねぇって!・・・まぁ『ワイン=吾郎』って連想は今や定番だからな、なんせ『ワイン王子』だし」(笑)
「その定番はうれしいけど(笑)・・・いいの?もらっちゃって?」
「そのために持ってきたんだし」
木村からワインを受け取った吾郎は栓が開いているのを確認すると
「木村くん、今から予定ある?」
「へっ?」
「これさ、栓が開いてるから早く飲んだほうがいいんだよ。でも僕一人じゃね・・・」
「飲むの手伝えって事?」
「うん、僕ん家で」
「えっ?えぇ~~~~

「そんな大声出さなくても・・・」
「だって、俺が今から吾郎ん家に・・・」あわあわしている木村。
「だって、ず~と言ってるのに全然来てくれないじゃない。もちろん、『吾郎の家に行ってみたい』っていうのが『リップサービス』だっていうなら、もう誘わないけど」
「お前、俺がラジオ向けに言ってるって言いたいのか」
本気でムッとした表情の木村を見て、ニッコリ微笑む吾郎。
「そう思ってないから、今、誘ってるんだけど」

念願(笑)の「吾郎宅」に足を踏み入れた木村。
ちょっとしたワインに合うおつまみを作って・・・食べて飲み、楽しい時間を過ごした。
ふと気がつくと、キッチンにいったまま吾郎が戻ってこない。
何やってんだ、あいつ・・・
初めての家でも大人しく待っている間柄ではない、迷わず木村はキッチンへ。
シュッシュッ
不思議な音とともに吾郎の姿を見た木村はあきれながら声をかけた。
「何やってんの?」

「あっ、ゴメン、一人にしちゃって・・・木村くんがいるから後にしようと思ったんだけど、ここに来たら気になっちゃって・・・さっき、切れなかったんだよね、これ」
と吾郎が手にしてるのは1本の包丁。
さっき・・・というのは、おつまみを作ったときだろう・・・だからといって、ゲスト(木村)が来ているときに包丁を研いだりするか・・・・・
という疑問は木村には浮かばない。そんなことをどうこう思う関係ではない。

シュッシュッ
「なんか見てると危なっかしい」
「そう?いつもこうしてるんだけど?」
「なんかなぁ・・・・ちょ、貸してみ」
吾郎から包丁を受け取ると研ぎ始める木村
「・・・ふ~ん、やっぱり、うまいね木村くん
「おだてても何も出ねえゾ」
笑顔の木村に吾郎も笑いながら
「思ったことを言っただけ・・・でもね・・・」
と言いよどむ。
「でもなんだよ?」
「・・・・・うちにはまだ他に包丁が5本、あるんだよね」
吾郎の言葉に「はっ?」と一瞬間抜け顔の木村・・・次の瞬間、大爆笑しながら言った。
「早くもってこい、あと5本」
「いいの?ありがとう、木村くん大好き
「はいはい、わかってるから、早くもってこい」(笑)


1度来てしまえば、いままで来なかったのがウソのようにすっかり馴染んだ。それからちょくちょく吾郎宅を訪れて「包丁を研ぐ料理好きな男友達(?)」木村。

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