上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ギャ~~~しまった、こちらは「Hanako West」だった~~
普段、見ない雑誌なので(ごめんなさい)、全然意識してませんでした。
何軒か本屋さんを回っても、なかったです。
こんなことなら「チョコポテト」と一緒に「Hanako」も買ってきてもらえばよかった~~~不覚でした
「ワイン王子」に会いたい



以下は現実のスマさん達とは違います。エピソードなく浮かんだほんとに「空想」会話



「稲垣さん、今度はどんな役がやりたいですか?」
「シリアスな役がいいですね。犯人役とか、復讐に燃える役とか、冷酷な人物とか・・・」
「そうですね、今はないですけど、昔は冷たい眼の『ブリザードのチラ見』で、よくメンバーを『瞬殺』してましたよね。では、どんなコントがしたいですか?」
「『スリッパ職人』みたいに中居くんをひっぱたく役とかいいですね。『ゴルゴ』や『ゴロ麻呂』など、僕がひっぱたかれる役が多いですから」
「わかります、中居くんへの普段の恨みをコントで晴らしたいという事ですね。では、どんな歌が歌いたいですか?」
「メッセージ性の強い歌が続いていたので、『ザ・ラブソング』というぐらいの歌を歌って、世の女性を僕の虜にしたいです」
「嫌味な位『ザ・イナガキゴロー』的なお答え、ありがとうございます、では・・・」

「ちょっと、そこの2人、さっきから何をしてるの?」
同じ部屋の中、吾郎の隣で剛と慎吾はなにやら話をしていたのだが、どうも内容がおかしい。
そこで、ついに吾郎は声をかけた。
「「稲垣吾郎になりきりインタビューごっこ」」
「何それ?本人の僕がここにいるのに「なりきりインタビュー」?」
「だって、吾郎ちゃん本人にインタビューなんて、こっぱずかしい事、できないよぉ」(笑)
とワザとらしく答える慎吾に、つまりは遊んでるんでしょと呆れながら吾郎は、
「本人の隣でなりきって答えるほうが恥ずかしくない?」
「それがけっこう楽しかった、ゴロさんになるの
「ノッて答えてたモンね、ツヨぽん」
「でもさ、俺の答えにかぶせた『インタビュアー慎吾』の言った事はひどくない?」
「確かにね。『中居くんに恨み』なんてないし・・・。慎吾の僕に対する本当の気持ちがよーく分かった」
「何拗ねてんの、冗談じゃん(笑)『世の女性を虜』って言ったのはツヨぽんだし」
「えっ?ゴロさんにはあれぐらい言って貰わないと」
といたって剛は真面目顔。
「・・・吾郎ちゃん、本気で思ってるツヨぽんのほうが怖くない?」
「(笑)」



   ・・・・・剛くんに言って貰ったのは全部私がやって欲しいと思ってるものです


Secret

TrackBackURL
→http://fuwamomo56.blog94.fc2.com/tb.php/166-b27bc5c4

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。