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「YOUとYOUとYOU、それからYOU、YOUとYOUも」
そうやって本人たちの意思とは関係なく、わいて出た、卵を持たない彼らは「おお!すげえ!」と顕微鏡を覗いた人を驚かせる存在となる。
デビューが土砂降りだったため、多少土は流れたが、すくすく大きく育った。
フォーメーションを自在に変化させられる陣地を持つ彼らは、無敵で、しなやかで優しく、しかも美しい。

「俳優」とか「歌手」とかいう名称にピンとこなくても「職業『SMAP』!」と誇らしげに笑顔でいう彼ら。

こんな彼らが、一緒にいて、いつまでも笑ってられるように・・・・・・おめでとう!


木村さんが「僕らの音楽」で言ってた言葉にちょっとだけ付け足しただけで
ほんとは記念日の昨日、書かないといけなかったのにね。
木村さんの「HERO」公開関係「めちゃイケ」「めざまし」「いいとも」「スマステ」「HEROあるよ」等、見てるのに全然ここで触れてないことに気づいたので上のように書いとこうかなと

中居さんの映画のお相手は仲間さん。
背丈のバランスもよく、和の雰囲気が出せる美しい2人になるのではないかと。(時代背景からは、そんな美しいショットは、ないかもしれないけど・・)

拍手コメントで、運転中は木村さんが喋らないと眠くなるとかで、吾郎ちゃんが喋り続けたというお話しを教えていただき、また書いちゃいました。1つの話題でどこまで引っ張るつもり?・・・単に『フランソワ吾郎』と言わせたかっただけ・・・かも(笑)

以下は現実のスマさん達と違います。



運転手 木村  助手席 慎吾  
慎吾の後ろ 中居  真ん中 剛  木村の後ろ 吾郎
中居がラジオで言った座席「SMAPが一台の車に乗るなら」

「中居にしてはマジな答えだな」
「そうだね。こんな時ジョークにするか、はぐらかすか、ってパターンが多いのに。心に何重も扉を持ってる中居くんが、こんな風に思わぬときに本心を言ってくれると、ファンはうれしいんだよね」
「吾郎、お前は中居のファン代表?」
「ふふ、ファン心理なら、木村くんについても言えるよ、言ってあげようか?」
「それは、マジ恥ずかしいからやめろ」

「運転手は、たぶんメンバー全員一致で木村くんだね」
「いいけどな、どうせ『したがり』だから」
「なに、こっそり拗ねてるの?(笑)・・・・助手席は大きさから慎吾」(笑)
「リアルだな。まぁ番組なら、慎吾も寝ないだろう」
それを聞いて吾郎が笑う。
「思い出した」
それを聞いて木村も笑顔を返す。
「俺も・・・昔、俺が運転して、吾郎が助手席に乗ったとき」
「喋ってないと眠くなる、とか木村くんが言うから、僕はずーと喋ってた」
「一生懸命話してくれてたよな、お前・・・あの頃は可愛かったのに」
「どういう意味?」
「『フランソワ吾郎』になるとは思わなかった」(笑)
『フランソワ吾郎』とは「スマスマ」のビストロコーナーのトークの中で、木村が吾郎のことを称したものだ。
「とっさによく思いつくよね、そんな名前」
「常々、思ってっからなぁ」(笑)
「うそばっかり、呼ばれたことないよ『フランソワ吾郎』」


木村が吾郎に聞いた。
「なぁ、今からチョッと行く?」
「どこへ?」
「いや、目的はないんだけど・・・車、転がしたくなってきた」
「助手席で喋り続けないとダメ?」
「今のお前なら、ほっといても喋るんじゃねぇ?」(笑)
「じゃぁ、ご希望通り『フランソワ吾郎』のワイン講座でも」(笑)
「よけい、眠くなる(笑)俺が興味のあるもんにして」
「じゃぁ、ゴルフ!」
「お前・・・ホント、はまってんなぁ」(笑)
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