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「ジャニweb」
斗真くん、とうとう「スマスマ」収録したのですね。
17日かぁ~、楽しみ楽しみ吾郎ちゃんとの絡みがあったら、編集で削ったりしないでね、「スマスマ」スタッフ

「ストスマ」
またまた中居さんのところにステキなハガキが
「SMAPで1台の車で旅行するとしたら」
「ストスマ」のハガキを選ぶ人は、とってもファンのツボを分かってくれてる人に違いない
ありえないとか言いながら、ファンが考えてもこれしかないだろうと思えるリアルな席順(?)、さすが中居さん
「テレビだったら出来ます」というのなら、ぜひやって下さい
出来ればセダンで狭い空間にわちゃわちゃSMAP希望

以下は現実のスマさん達と違います。
なんだか、書くたびに長くなっていく・・・・




「中居、俺のイメージってあんなの
「何の話だよ」
急に木村から言われても中居には何のことだかさっぱりわからない。
「『ストスマ』の運転」
思い当たった中居はゲンナリして答えた。
「・・・お前、『HERO』の宣伝で忙しいのに、メンバーのラジオなんか聞くなよ」
「たまたまだよ。たまたま聞いたらアレだったから、ちょっとショック・・・」
「たまたまでよかった。『メンバーのラジオ』を楽しみにラジオの前で始まるのを待ってる木村くんって・・・なんかヤダ」(笑)
「だから違うだろ勝手に想像して『ヤダ』とか言うな吾郎」

「「何々、何の話」」
バラバラの事をしていた剛と慎吾も面白そうだとわらわらと上3人のもとへ寄ってきた。
「あのさ、『SMAP5人が一台の車で旅行するとしたら、どこに座るか?』って話を中居がラジオでしてたんだよ」
「へぇ、面白いね。でもどうして木村くんはショックなの?」
「それが聞いてくれよ吾郎。俺は運転手なんだって」
「それは妥当な線だと思うよ、ねっ、剛」
「そうだね、ゴロさん」
うなずきあう吾郎と剛を見て慎吾も言った。
「全員一致で木村くんだけど、何がショック
「中居が言うには俺は運転したくてしょうがねぇのに、『したがり』と思われたくなくてみんなに押されてしぶしぶ・・・みたいにやる・・とか」
「さすが中居くん。その通りだよね。よくわかってるじゃん」
天然毒舌剛、悪気なくさらりと事実を言って14年連続日本一カッコイイ男をへこませたことに気づいていない。
「そう思っても、言えるのは中居くんだけ、だと思ってたけど」
「いたネェ、さすがツヨぽん」
へこむ木村を気の毒そうに見ながら、吾郎と慎吾がささやく。

「それで助手席は誰?」
へこんでいる木村はそっとしておいて、吾郎は中居に聞いた。
「慎吾しかいねぇだろ、デカさからいって」
「まぁ妥当な答え」
「理由がなんだけど・・・俺が助手席でもいいの?木村くん」
立ち直るのが早いのが木村のいい所。
「いいよ、俺。助手席のやつが眠ってても気にならネェし」
「ちょっと、なんで俺が眠るとか決めてるの?」
「眠るでしょ慎吾」
「眠るね慎吾は」
「眠らないよせっかくみんなでドライブなのに」

「じゃ、後ろは僕たち三人だね」
それに中居が答える。
「そう、セダンなら剛が真ん中」
「セダンそりゃ、狭い。ゴロさん、真ん中ダメだよ。中居くんの言うとおり俺がいく」
「いいの
「いいよ。ゴロさんはゆっくり座ってて」
「ありがとう後で替わるからね」
「うん
「お前ら、2人、なんなんだ

「で、俺が慎吾の後ろ」
と中居が説明する。
「え中居くん、俺の後ろ・・・ちょっと不安」
「何がだよ」
「すぐ頭、はたかれそう」
「眠ってるやつにそんなことやるかよ」
「だから、眠らないって
「じゃぁ僕は木村くんの後ろか。そこってバックミラーに写るよね」
「お前、バックミラーで自分、チェックとかするなよ」
「何で?木村くん。ミラー越しに眼が合ったら手を振るね」
「いや、運転のジャマ」
「うっ、剛、木村くんが・・・」
「ゴロさん、しっかり。大丈夫俺とずっと話ししてようね」
「だから、お前ら2人、なんなんだ

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