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2007.09.04 言ってみよう
「いいとも」
期待を裏切らない斗真くん、吾郎ちゃんの名前を出してくれてありがとう
「シトラスの香り」まで言ってくれて
しかし、タモリさんのリアクション
「えっ、ゴロウちゃんが、先生役?コントになるんじゃない?」
タモリさんのなかで吾郎ちゃんは、どんなイメージなのでしょうか?
「ゴロウちゃんは飄々としていいよねぇ」と言ってくれましたが、若い斗真くんにとっては吾郎ちゃんは『飄々』でもないと思うけど・・・
斗真くん、素も可愛いカンジの好青年のようで。
「イケメン・・・」の中津君の時は、コミカルな役がテンポよくて、「うまいなぁ~」と毎回楽しみに見ています。
最終回2時間SPなら、「北浜先生」カムバック~~~
これからもますます仲の良い先輩、後輩でいて下さいね

「月イチゴロー」
SPではなかったですね
浴衣に扇子、かっこいい。
2ヶ月のブランクをものともせず、今回もバッサバッサと
吾郎ちゃんも大下アナも楽しそうで、よく笑ってましたね。
「トランスフォーマー」を語るときのキラキラお瞳、可愛い男の子モードの吾郎ちゃん
20分語り続けたのをすべて放映してくれたら、「SP」だったのになぁ~。
このときの小窓の慎吾くんも可愛かったです「吾郎ちゃん、絶対好き」って。
「次は『HERO』が入ってくるので吾郎ちゃんを苦しめる作品を用意・・・」なんて、スマステHPで言ってますが、慎吾くん、お手柔らかにお願いします。

「スマスマ」
この頃、勝率良いのではないでしょうか
コメントに吾郎ちゃんの作ったスープは出てきませんでしたが。
「クラフト・・・」
ビックリしました。
器用ではないですか、吾郎ちゃん
子供とのふれあいもすばらしく、1点差で負けたから、潰されちゃって・・・・子供達に遊んで欲しかったなぁ、あの作品。
「歌」
ビジュアルはメンバー全員アップも多くて


「ストスマ」
木村さんに「アロマキャンドル」及び「吾郎ちゃん宅訪問」を振ってくれた方、ありがとう。
「アロマキャンドル」もらったら、「吾郎ちゃん宅」訪問したら、またラジオで報告してくれると、「空想」書けるので、ぜひお願いします

以下は現実のスマさん達とは違います。


木村は固く決心していた「今日は聞いてみる」と。
ラジオのハガキを読んで、固く固く決心してドアを開けた。

「あれ、どうしたの木村くん」
「あのさ、吾郎・・・えっ~と・・・『ストスマを利用して吾郎と剛が親睦を深めてる』っていうハガキがきててさ・・・」
「ハガキ?ラジオに?木村くん宛てに
「うん、まぁ・・・(続きがあるけど)」
「ふ~ん・・・『ストスマを利用して』かどうかはわかんないけど、剛とは、もつ鍋行ったりしてるけど・・・ほら、この間の『HERO』の試写会も剛と行った」
「あぁ、すぐ電話くれてありがとな」
「うん、観終わった高揚した気分、伝えたかったから。ほんとによかったよ。やっぱり、かっこいいよね、すごいよ、久利生公平
「あ、ありがとう」
『こうやって、まっすぐ、素直に面と向かって褒め言葉を言えるところが、吾郎のいいとこで、凄いとこだよな・・・って、感心してる場合じゃない。今日は言うんだ

どうしてそんなに気合を入れる必要があるのか
『普段してる会話なら、こんなに緊張しねぇのに・・・』
自分でも不思議なぐらいだが、何度会っても話題に上らないこの一言を言うために、14年連続日本一カッコイイ男は緊張していた。
「あのさ、それで・・・『ストスマ』つながりで・・・・吾郎から『アロマキャンドル』を・・・貰う・・・とか・・・」
「『アロマキャンドル』・・・あぁ、あったね、そんな話・・・」
あっけらかんと答える吾郎に、緊張から脱力そして軽い眩暈を覚えながら、木村は反論する。
「そんなって、お前、なんだよ剛とは、もつ鍋行っといて」
「訳わかんないよ、木村くん。『もつ鍋』と『アロマキャンドル』が一緒なの?っていうか、木村くんの場合、欲しいって言ってくれないから、どうしていいか分からなかったんだけど?」
「何?俺が言わないといけない訳
「だって、僕が『あげたいんだけど・・・』って聞いたんだから、木村くんからの答えがないと・・・・さっきの『もつ鍋』の剛なんてすっごい何回も『行きたい』ってプッシュがあったんだから」
「えっ?そうなの剛が?」
「意外
「まあな、俺、そんなに剛に何回も言われたことないし」
「今度、剛に言っとくよ。木村くんにも押すように」(笑)
「いや、それはちょっと・・・」
いやなの?」
「あいつ、酒癖悪りぃからなぁ・・・」
「あぁ、そこ」(笑)
木村の躊躇の理由が納得できて、吾郎が微笑んだ。
「それも含めて、『剛』なんだけどね。そしてそんな剛を今も叱ってあげる所が『木村くん』だよね」
「なんだよ、それ」(笑)
「いいグループだなぁってこと」
うれしそうな吾郎に木村も照れ笑い。

「しかし、そんなに剛は吾郎に押したのか?」
「そうだよ。何回もだよ。押されると弱いよね、やっぱり。だから、木村くんもどんどん押してきてよ。そしたら、『アロマキャンドル』と言わず、何でもあげちゃうかも
天然吾郎炸裂の言葉に木村のほうが戸惑う。
『何でも・・・って・・・・・何、くれる気なんだよ・・・
「木村くん


アロマキャンドル1つでこれである。
木村の吾郎宅訪問への道はまだまだ遠い(笑)
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