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「魔法の万年筆」東京公演、お疲れ様でした。
15日から、いよいよ「大阪公演」ですね。
1ヶ月吾郎ちゃんの中で積み重ねた「パーカー」さん。
お会いできるのを楽しみにお待ちしています


「スマスマ」
吾郎ちゃんが出てなくても、楽しかったです。
木村さんと2人でいる慎吾くんは、当然ながら剛くんとの2人旅とは全然違う感じで、「可愛い弟」でした、木村さんは「カッコイイ兄」で。

回転寿司で木村さんはいきなり、お寿司を取って何も言わず慎吾くんへ。
慎吾くんも何も言わず、当然のように食べ始めるし。
数ある中からの慎吾くんの食べたいのが分かったのかしら?木村さん。
木村さんには、突っ込まない慎吾くん(笑)

「山に移動するため」ジャンプする時、さっと慎吾くんの手を取るし、慎吾くんのパニー二をパクッってもらう木村さん。
「あの人に聞け」「タクシーに・・」「お店に・・」と常にリードする木村さんとついていく慎吾くん。

「兄弟舟」はこの日の2人にふさわしい(?)歌(歌詞がちょっとあやふや?)
「サッカー観戦」で締めくくるのもサッカー好きな2人ならでは

2人だから出せる雰囲気がよかったです。
メンバー全員「2人」の組み合わせによって出す雰囲気が違うので、みんなの組み合わせのが見てみたい。
この際だから総当りで「密着2人旅」を特別編でしてください


「スリッパ職人」みたいに吾郎ちゃんが中居さんを突っ込むコントとかやってほしいな・・・と思う今日この頃・・・
以下は現実のスマさん達とは違います。





「吾郎と<ままごと>なんてやらねえぞ」
「僕だって、ゴメンだよ。<ままごと>やるなら、女の子がいい」
「おまえが言うと<ままごと>までエロイ」
「それは中居くんが想像してるのが<ままごと>じゃなくて<お医者さんごっこ>だからじゃない?」
それを聞いた中居は両手で胸を押さえ
「キャ~、ゴロウちゃん
「だから、君とは、やらないって」
「俺とは・・・って、いう事は誰となら、やるんだよ」
可愛く吾郎は言った。
「言わない
「キャ~、ゴロウちゃん

「キャ~、キャ~、って廊下まで聞こえてるけど」
「おっ、木村」
「おはよう、木村くん」
「おはよう、今日はテンション高いんだな、中居」
「聞いてよ、木村くん。中居くんたら、まるで小学生だよ」
それを聞いて、中居が反論する。
「バカ、吾郎。今のは中学生だろう。小学生って言うのは『オチ○・・」
「もういいから

木村が苦笑しながら聞いてみた。
「何んの話?」
吾郎が言う。
「ままごと?」(笑)
中居が言う。
「お医者さんごっこ?」(笑)
「はぁ
木村の反応に満足して中居と吾郎は顔を見合わせて笑った。
「いや、なんとなく、新しいコントを2人でするなら、どんなのがいいかな?ってなって・・・」
木村が返す。
「中居と吾郎がやる、新コントが<ままごと>や<お医者さんごっこ>なのか?」
吾郎がくすくす笑う。
「そう言うとなんだか誤解を招きそうな怪しい感じ」
「木村が言うとエロ度アップ」
「なんでだよ!」
「エロエロボディ
「それはお前が俺につけた歌詞だろうが
「まぁまぁ、木村くん。<ままごと>とか冗談だし・・」
「えっ?俺、入れてもらおうと思ったのに、その2人のコント」
「木村くん?」
「・・・こいつ、バカ・・・」




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