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テンプレートを変えたら、カウンターがありえないぐらい回らない(笑)
もともとあてにならない数字だけど(^^;)



慎吾くん、誕生日おめでとうございます

吾郎ちゃんにとって弟だったはず・・・が、いつの間にか外見も中身も大きくなっちゃった(笑)と言われてますが、慎吾くんからすれば、昔は手のかかるお兄ちゃんだったのがいつの間にか自分らしく居られる一番楽な存在に。(剛くんはお世話しないといけないから、楽ではないもんね)

慎吾くんはほんとにみんなに愛されてるなぁと思う。
そんなに愛されて、がんじがらめになったり、面倒くさくなって、すべてリセットしたいと思わないのかな?
優しくて、繊細な慎吾くんだから。

これからも4人のお兄ちゃん達と一緒に「SMAP以外の人生は考えられない」を継続していってください。

素晴らしい34歳をお過ごしください


以下は現実のスマさん達とは違います。
私が勝手に描いてる慎吾くん。
愛されるって疲れるときもありそうだなと・・・・・

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テンプレートに飽きてきたので、バレンタイン仕様に変えてみました。
PCのは初めてのタイプなのでビックリされた方もいるのでは?(笑)
「通常ブログ画面」を押せば、いつものような画面になります(^^)

「月ジョン」
「MYLOVEシネマ」
吾郎ちゃんが麗しく。
「映画は「吾郎ワールド」(自分の世界)を作る中心です。」
「映画はどこかに品があってほしい」
たぶん、映画に限らず、吾郎ちゃんにとって「品」というキーワードはすごく重要・・・というかすべてのことにおいて基準になってるんじゃないかな?本人、意識してる、してないに関わらず。
吾郎ワールドの中核をなしている映画に品を求めるなら、当然か。
「見る人への愛情があるかどうかが重要」
大切なことです、きっとTVでも・・・(聞いてる?「スマスマ」」スタッフ、愛情があればあのバカ笑いを編集で入れる必要はないことに気付くのでは。)
恋愛映画で「小さな恋のメロディ」が出てくるの?
もっと大人の恋を描いたものをあげるのかと思いました。
最近面白かった映画は、「真珠の耳飾の少女」「パンズ・ラビリンス」どちらも吾郎ちゃんの映画評をみました。
「ファッション、文化、音楽といった面でヨーロッパのものに引かれる」
そうだね、絶対アメリカンじゃない(笑)
「お気楽大好き!」
150回おめでとうございます♪
「もし女だったらメンバー誰と結婚したい?・・・凄く幸せにしてくれるから誰でもいいけど、吾郎さんにしとこうか」
こういうとき必ず吾郎ちゃんの名前を挙げてくれるのは昔から一貫してる剛くん♪
「メンバーと共演するなら・・・僕が刑事で犯人のボスが木村くんで他のメンバーがつながっていて」
これ、「オリスタ」でも同じこと言ってましたね。
そのときは吾郎ちゃんの役は「わけありの医者」と♪
ぜひ実現させてください!
話の内容は剛くんのと違っても、とにかく5人でドラマor映画(時間的に厳しいでしょうが)。
「夢は50歳になっても60歳になってもずっとSMAPとしていられたら幸せ」
うん、その夢がかなったら、ファンも幸せ♪


「週ガイド」
「スマ新」
シンデレラだったり、プリンスだったり、交友関係が広かったり、花が似合ったり、おしゃれだったり、いいね、吾郎ちゃん♪
どのコメントにも吾郎ちゃんへの愛を感じる♪
ついて行きます、スマ新さま!!
キンキが撮ったあの幻の吾郎ちゃんセルフPVを見たの?滝沢くん!
うらやましい・・・その「衝撃」を私も味わいたい♪


書きたいことがいっぱいあり過ぎて、全然書けない!・・・「スマスマ」ナカゴロ~~~~!!!!


「月イチゴロー」
詳しくは後で書くとして・・・おいっ!

マイ眼鏡と3D眼鏡の2つの眼鏡を「どちらを先に掛けるか迷った」と言う吾郎ちゃん。
「それはマイ眼鏡でしょう」と突込みを入れる大下さん。TVの前の視聴者もみんな同じ突っ込みを入れてたと思う。
「先にそうやっていたら、鼻のところが痛くなっちゃって・・・結局3D眼鏡の上にマイ眼鏡をして観た」と吾郎ちゃん。
ごそごそ眼鏡を掛け直してる吾郎ちゃんは想像すると可愛い♪
と思っていたら、それを聞いてた小窓の慎吾くん「そんなことを始めた時点でちょっと(映画に)飽きてきちゃってんじゃん」と。
さすが、慎吾くん、吾郎ちゃんのことをよく分かってる♪
毎回小窓の声も必死で聞いてる私(笑)
吾郎ちゃんの声も聞きたいけど、小窓のほうももう少し大きな音で放送してくれてもいいと思う吾郎ちゃんファン♪

2011.01.22 まとめて
「今週のスマスマ」
真似をされた上に「おしい」とダメ出しをくらう慎吾くん。
「お前が怒られるのが好きだからって、俺たちを巻き込むな!」と吾郎ちゃんに怒る木村さん。
怒ってますよ、怒られるのが好きな吾郎ちゃんに(笑)
そんなに吾郎ちゃんに喜ばせたいのか、木村さん(違う?・・・笑)
「美しい猫背」に「先生もお美しい」と「美しい」返しをした吾郎ちゃん・・・さすが♪
その吾郎ちゃんの真似して撃沈する中居さん・・・「ザ・イナガキゴロウ」への道は遠い(笑・・・別に目指してない)

いくら味が違ってもラーメン4杯はきついでしょ・・・せっかくいろいろ作れるシェフが4人も居るのだから。
個人戦も罰ゲームも反対!

「先週のスマスマ」
新コーナー。
これは年越しの「CDTV」に対抗して、ヒット曲を形を変えて出そうとしたのか?
楽しんごさん。
「よし、行こう」と最初に出る吾郎ちゃんが男前♪
すっかり「お兄ちゃん」と呼ばれる中居さん、・・・なら「ぶれるな!」という慎吾くんは「師匠」?
木村さんがヘッドフォンでずっと聞いてるのが不思議・・・別に審査は必要ないよね?
太田さん。
(この歌は、やはり苦手・・・私はスマさん達に壮大なテーマや世界平和を歌って欲しいわけではないので。
アルバムでも「僕素晴」の上3人の「ボーイ♪」の色気にズキュンと打たれ、「ガイア」の下3人の「さらって♪」の可愛さにキュンとして、「ひなげし」の5人の切なさが沁みてくる・・・そんな歌が好き。)
歌いながら吾郎ちゃんと慎吾くんがこっちに来ない剛くんをチラ見してるのが♪

どんなにゲストさんがSMAPを好きでも誰が歌ってもどんなに上手でも私はやはりスマさん達が歌うのが好きだと再認識しました。
だから5人だけで歌わせてください!

山ちゃん、吾郎ちゃんも吾郎ちゃんファンもあなたのことがお気に入りです♪
これからもよろしく。

餌付けされるシーン(笑)だけのためにレインボーブリッジを渡ってきた吾郎ちゃん。
十分その価値ありの可愛さ。
私も餌付けしてみたい♪

「おじゃマップ」
慎吾くんはほんとに誰からも愛されてるなぁ♪
慎吾くんにむかってのおじさんの一言「美人さんだ」がツボ。

「味いち」
まだ一人身だったのね、伊橋くん。(そこか?)

「任侠」
彦一さん、カッコいい。

「CDTV」
あまりに時間が経ったので、手短に(笑)
すべてが素晴らしかった!!!ありがとうございます、TBS!!!
曲の間の仲良しMC。
生なのに沈黙マンと化した剛くんもちゃんとカメラに映すそのタイミングの妙・・・絶対ライブのMCを観てる。
バラードで終わりかと思わせておいて、その予想をいい意味で裏切る構成で、観客のテンションは倍増♪!
「稲垣さんクラス」のストールがリードに見える剛くん。
「3,2,1、プシュー」すら、カッコいい木村さん。
「2011年、可愛い言われました」と吾郎ちゃん。
吾郎ちゃんのことを「面白い」と雑誌などでも言い続ける中居さん。
中居さんの中で吾郎ちゃんを「面白い=(イコール)可愛い」だと私は感じるようになりました。
だから観客が「可愛い」と言ったのには中居さんは心の中で「ヨッシャーッ!」とガッツポーズでは?
でもいつも観客がそう察してくれるとは限らないので、たまには素直に吾郎ちゃんのことを「可愛い」と言ってみて♪!
今年も「ラブ注入♪」の慎吾くん。
ギャグの命は短いから使えるときに使いましょ♪

間違えても「サンキュー♪」がカッコいい木村さん。
「スマップ、行っちゃやだ~!」のくだりが好きな中居さん(笑)。

中居さんの体調を気遣うシンツヨ。
ほんとは息をするのも大変だった中居さん・・・だがベツキにいたわってもらえず(笑)
「さんスマ」は中居さんが押したことでAKBいわく「あの惨劇」(笑)が始まったと、吾郎ちゃん。
そうそう、言いたいことは言っておきましょう♪

大関さん、ありがとうございます♪
大阪ライブにもお花を贈っていた大関さん。
そろそろ新しいCMなどいかがでしょう^^?

スマップが帰った後も2回「稲垣さん」の名前を出す中居さん。
疲れたとき、眠くなったときに吾郎ちゃんの名前を呼んで元気を出したかったのか?
中居さんにとって吾郎ちゃんは「ユンケル」か「リポビタンD」もしくは「ゼナ」か「リゲイン」?
「ウコンの力」はちょっと、いやだいぶ違う(笑)

吾郎ちゃんの名前を2回言ったことで(違う?笑)、最後まで司会をやり遂げた中居さん。
本当にお疲れさまでした!


2010年(第65回)毎日映画コンクール
「十三人の刺客」
監督賞三池崇史さん、録音賞中村敦さん、男優助演賞稲垣吾郎さんが授賞しました。

おめでとうございます

他と比べれば歴然、事務所が宣伝に力を入れてないのは、ファンとしては歯痒い思いをしましたが、こうやって賞をいただくと、だからこそ、本当に評価された賞なのだと感じることが出来ます。
この映画が、派手な宣伝なしで、変な先入観なして、時代劇ファン、映画ファンに観られて「よかった、面白かった」と評判になって広がっていった経緯を振り返るとノータッチに近い事務所の姿勢は今となってはありがたい・・・かな。
あまり事務所が関わらなかったことが「映画」としての完成度の評判を損ねなかった、時代劇ファンが映画館に足を運ぶのをためらわせなかった、授賞を純粋に喜ぶことが出来る・・・かなと。
どれだけ事務所不信(笑)
でも感謝してます、吾郎ちゃんがこの役をやることにゴーサイン出してくれたことに。
コケれば吾郎ちゃん自身だけでなく、SMAPにも影響しかねない難しい役でしたから。
見事この難役をやり遂げ、賞までいただいたあなたの事務所の稲垣吾郎がこれからも本人の挑戦したいお芝居をして、大きく羽ばたいてますます素晴らしい役者になるよう、惜しみないバックアップをよろしくお願いします。

この映画に関わったすべての方に拍手と感謝を。
素晴らしい映画を、そこに吾郎ちゃんを参加させてくださったこと、ありがとうございます

暴君に気品と残虐と虚無と知性の命を吹き込み、前代未聞映画史上に残るであろうといわれる魅力的な敵役を確立させた吾郎ちゃん。

「吾郎ちゃんは役者として一回りも二回りも大きくなった」
「賞は認定証のようなもの」
(以上「スポニチ」より)

晴れて認定証をいただき、これから、どんな役者稲垣吾郎を見せてくれるのか、楽しみにしています

ほんとうにおめでとうございます



この2人の会話の癒し効果は何でしょう?
心に刺さってる棘がゆっくり溶けてなくなってしまうだけでなく、ほっこり暖かくなってくる。
楽屋テイストな2人だと自分たちで言ってるぐらいなので、ほんとにこんな感じ?いいなぁ。

「え~っ?吾郎さん、これが仕事始めなの?!」
「だからTVに出れる顔じゃない、角度ばっかり気になる」(笑)
「大丈夫だよ~、イケてるよ~」
映画とドラマの番宣に奮闘する剛くんにしたら、これが仕事始めとは、それは驚くのもむりない。
イケてないよ、剛くん(涙)
自覚があるなら、早々にそのむくんだお顔を年末のビジュに!どうかしてください、吾郎ちゃん。
いや、お仕事モードになれば大丈夫だと思いますが、その肝心のお仕事が私には聞こえてこないの・・・。

パンを差し入れしあうロハス兄弟。
剛くんの「普通の葡萄パン」と吾郎ちゃんの「おしゃれなお店の美味しいパン」・・・イメージまんま過ぎ(笑)。
ほんとにこのままの2人なんだなぁ・・・だから、そんな2人が好き♪

演技論はお互いの舞台を観合いっこしてる2人はよくしてそうだ。
でもこの際だから聞いてみる(笑)吾郎ちゃん。
「力を抜く」大切さを確認する2人。
すべてにおいて必要だよね、無駄な力を抜くのは・・・理屈ではわかっていてもなかなか出来ない。

FNS「ありがとう」木村さんのぴらぴらした横に生えてるシッポ(?)が気になる(笑)。黒尽くめの吾郎ちゃんのスタイルの良さに惚れ惚れ。(あえてみんなの歌唱にはふれない・・・笑)

パリピア(ガイア)リーダーなのに「シンツヨと居ると疎外感を感じる」とカメラ目線で訴える吾郎ちゃん♪
DVDでもラジオでもそんなことを言ってますが、「そんな僕を構って♪」とファンにアピールしてます?
可愛い。

「あんな女性がいいよ。あんな感じになると思うよ。僕の知ってる草なぎくんは」
結婚実現はいつになるでしょう。
ずっと独身でいてほしい男性芸能人ランキング 9位稲垣吾郎 11位草なぎ剛の2人が話す「タイプの女性」論。
「スポーツしてる人が好き」な剛くん。
さっそくスポーツを始める剛くんファンが続出?(笑)
スポーツといえばゴルフ・・・の吾郎ちゃん「女子プロが綺麗に見える」
確かに最近は綺麗になりましたよね、昔の女子プロゴルファーといえば・・・ごにょごにょ。

「&G」♪ぜひまたやってください♪!!!

グループの良さを確認しあう2人。ずっとSMAPでいて下さい♪

映画の観どころをきっちり言える吾郎ちゃんと「その通り」ですと剛くん。
借りひとつ!(笑)
今度、吾郎ちゃんの映画の時には観どころ、よろしくね、剛くん。

しかし、「草なぎくん」「稲垣くん」呼びがやだ。
中居さんの影響か?・・・中居さん、よけいなことを(苦笑)
「剛」「ゴロさん」がいいの。


この題を「愛や恋や」のメロディで読んでくれた方は、私、大好きです!(迷惑・・・笑)

で、「CDTV」感想ではないところが・・・あはは・・・(笑ってごまかす)

「中居のかけ算」
多くのSMAPファンが城島さんに「ありがとう!!」と感謝したと思う。
吾郎ちゃんのことはよく話す(笑)中居さんは、自分のことは全然話さないから。
こんな努力エピはまだまだありそうだなぁ。
16歳で・・・というのがほんとに凄い・・・そしてきっと今も同じような努力をしてる。
人と違うところをいきたい中居さん。
170なのに165が面白いという中居さんの発想はたしかにみんなと違う(笑)

「末っ子は可愛い、可哀想なのは真ん中」発言は他の番組でも何回か聞いた。
そんなに気になるのね、真ん中が♪(違う?)

中居さんの電話番号、家の場所はジャニーズでも超レアなことが発覚(笑)
家を教えないのは昔は剛くんだった・・・たしかそれを「教えないんだよ、こいつ」と責めていた中居さんを「うたばん」で観た記憶が(笑)

「SMAPでよかった。このメンバーでよかった」発言は昔から言ってましたが、何回聞いても嬉しい♪
ほんとに奇跡のメンバーだからね。
それはきっと他のグループのメンバーもファンもそれぞれ思ってるのでしょう。

「さんタク」
去年はブルーインパルスの写メを吾郎ちゃんに送った木村さん。
今年も送ったでしょうか?いったいどれを?
やはり最初の男性のご神体・・・さんまさんも居たことですし「さんスマ」つながりで「お前のよりおっきいのみっけ!!」(アホ)
いや、去年の写真の感じからいくと最後のお宝卵2個かな・・・仲良く2個寄り添って♪




以下は現実のスマさん達とは違います。
吾郎ちゃんは出てません・・・というか木村さんしか出てません、とあの人(笑)。
軽~く読み流してください♪


さっそく時期がズレた感想第2弾
去年のことを今頃・・・でも書きたい♪
あと別に時期がズレた感想第3弾「CDTV」感想も上げる予定(まだ書いてないのであくまで予定・・・笑)

12月28日「日刊スポーツ映画大賞授賞式」が行われました。

正月からまた愚痴ってゴメンなさい。
どーして、えびさんはこの日にかいけんなぞ・・・
この晴れのよき日に・・・
と思わず愚痴ってしまうほど、WS扱いが小さかった。
しかも、コメントの使われ方がひどすぎて、全然吾郎ちゃんの言ったことも、慎吾くんが言ったことも真意が伝わってない。
これじゃぁ、誤解されかねない、可愛い2人が(涙)

日刊スポーツ紙より。
助演男優賞を受賞した吾郎ちゃんは昨年受賞者の三浦友和さんから盾を頂き、吾郎ちゃんのイメージが壊れることを恐れなかった果敢な挑戦をねぎらい、信じた道をいろいろな形でチャレンジしてくださいと。
三浦さん、とても嬉しい言葉、ありがとうございます。

花束は慎吾くん。
「十三人の刺客」で発揮された吾郎ちゃんの「地」について言ってます。
「冷静だったり、一歩俯瞰でいたり、群れなかったり、ちょっと違う目線でいるようなところが、うまくギュッと詰め込まれてた」
そうそうさすがによく分かってる慎吾くん。
こういう意味の「地」がでた悪役というなら納得ですけど♪
見た目にも緊張してた吾郎ちゃんをほぐそうと言った言葉ばっかり取り上げられてもほんとに慎吾くんが言いたかったのはこっちだし「こういった賞をいただくのは初めてでしょうから、本当に喜んでますし、僕も喜んでます」だと思います。

吾郎ちゃんのコメントは「この作品で監督賞と助演男優賞を頂いたがこれはこの作品に携わったスタッフみんなが受け取るべきだと思ってる。この作品でようやくナチュラルな力の抜け具合が分かってきた。監督やスタッフみんなに感謝し、この賞の重みの責任を感じ、人としても俳優としても努力していきたい。」と役者として真摯な挨拶、プラス来てくれた慎吾くんのことを「ステージに立つと慎吾くんははやり華がありますね。」という心遣い(日刊スポーツと授賞式に出席された方の許可を得てツイッターより)
WS~~、時間が限られてるのは分かるけど、こういう挨拶をしっかり編集して欲しかった。

三池監督の挨拶も嬉しい、泣きそう。
「実力があってスターになればなるほどもっと違うことをやりたいと思ってるからそれを発散させてあげるだけ。だから僕は実力のある人とやる」

ほんとによい作品に参加できたことをそしてその期待に見事に答えた吾郎ちゃんを改めて誇りに思う日でした。

助演男優賞おめでとうございますそしてこれからもしてみたいと思ういろいろな役に挑戦してますます輝く役者吾郎ちゃんを見せてください。
どんな役を選んだとしても、稲垣吾郎ファンは役者稲垣吾郎が大好きなので、付いていきます

あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いいたします

PCが使えないとネットと無縁になる生活です。
携帯は相変わらず使いこなせず(笑・・・長文だと途中で書けなくなったりするので)、今年もご挨拶が遅くなりました。

年賀状を31日夜に出しても大掃除をあきらめても「紅白」と「CDTV」を見れば(笑)、新年は訪れると実感した今年。

「紅白」
地デジ慎吾くんに「そうなんだ~」とフラットに返す剛くん。
キャラを作ってるのか天然なのか?・・・戸惑う司会後輩くん達の隣でほわわんと剛くん。
きっと剛くんと慎吾くんの間でしかわからないものが・・・
地デジといえば剛くん、剛くんといえば慎吾くんと発想するNHKが素敵。

木村さんと野口さんのやり取りも。
野口さんはいつもスマップメンバーとの絡みが親しみがこもっていて嬉しい。
スモークをフーフーしてる木村さんが可愛い。
木村さんの肩を抱いて「聞いて」
その木村さん野口さんから吾郎ちゃんに繋がるところがまた素敵。
NASAに野口さんに会いに行ったのは吾郎ちゃんと慎吾くんだから。

コブクロさんの紹介で吾郎ちゃんを起用してくれるなんて、なんて粋な。
ちゃんと司会に振る吾郎ちゃん「そういえば、隣のスタジオで・・・ニノ~」
「吾郎ちゃ~ん」
「これからニノって呼んでいい?」
可愛いぞ、そこの先輩と後輩。
これを機に後輩もみんな「吾郎ちゃん」呼びになっちゃえ
NHKだからきっと台本があると思いますが(夢壊してごめんなさい)、NHKも認める「吾郎ちゃん」呼び。
だから「稲垣さん」はやめて「吾郎ちゃん」と呼びましょう、中居さん。(実は中居さんには特別に「吾郎」と呼んで欲しい私)

中居さんのカミカミ嵐紹介。
なんで中居さんのほうが緊張してる?(笑)
後輩くんの司会の頑張りに胸いっぱい?かな・・・大変さを知ってるからこそ、よけいに感じるものが・・・
(ここで中居さんが完璧に紹介するのもなぁ・・・とかちらっと思ったけど、あんなにカミカミとは・・・笑)

歌のちから
木村さんだけがマイク。
1グループ1マイクでない・・・コブクロさんは2人とも持ってた(笑)
歌う木村さんのまわりでマイクなしで歌うメンバー・・・萌え♪
真ん中の5人だけオーラが違ってました(ファンだもん)。

大トリ
圧倒的な存在感で魅せる5人
始まる前に心配でドキドキしてごめんなさい、そんな心配全然要らなかった。
紅白の衣装は毎年微妙なのはなぜだろう?(笑)
「Triangle」圧巻、静かに、でも強く強く心に響いてきました。
吾郎ちゃん、凄く声が出ていました、素晴らしい。
ソロパートのとき、ちゃんとアップで映してくれる、その他の場面でもたまに抜いてくれる、その当たり前といえば当たり前のことをしてくれるカメラさんに感激(その当たり前のことをしてくれないところがあるので毎週泣かされてる吾郎ちゃんファン・・・と正月から愚痴っちゃいけない)・・・そのときにまたいい顔をしてるんです
1回目よりは2回目がよくて、そして3回目、押しも押されもせぬ大トリぶり(こんな日本語あるかな?)、見事に大役をやり遂げました。
これで証明されたますます進化し続けるSMAP

長くなった・・・萌えの「CDTV」までいけない(^^;)
ツイッターとこことミクの使い分けがうまく出来なかった昨年を反省しつつも、こんな調子で、みなさんとズレたときに感想などあげていくのは今年も変われないと思いますが、吾郎ちゃん愛、SMAP愛はたくさんありますので(自分で言う)、今年も変わらず感想や空想を書き散らかしていきたいと思います。
昨年はたくさんのご訪問、コメント、拍手、拍手コメントをありがとうございました
今年もみなさんとともに(と勝手に思ってますが)吾郎ちゃんSMAPを応援して盛り上げていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。


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