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昨日の目撃談で最後の修一兄さんの電話の相手が「木村さんだったりして」という呟きをみて、空想しました。
でも、キャラは全然修一じゃなくて、相手も木村さんじゃなくて・・・あの場面のセリフを入れて会話をつなげてみたというだけ(笑)
修一でも吾郎ちゃんでも木村さんでもなく・・・


まぁ、「あのセリフを盛り込んで会話するなら」という大喜利のお題(笑)という感じぐらいで、許してくれる方のみ、お読みください。(だから分類はオリジナル空想・・・^^;)

では。


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「ストスマ、キャッチスマ」
吾郎ちゃんから慎吾くんへ。
「スノボーやろうって誘われてるんだけど、どう思う?」みたいな(笑)。
記憶が定かではない、すみません。詳しくはレポブログへお願いします(また他力本願)
慎吾くんの声が素敵だった。
「元気な慎吾くん」じゃなくて、トーンが落ち着いた低い声で、ぼそぼそと・・・私の耳には心地よくて・・・きっと普通吾郎ちゃんと話してるときはこんな感じなんだろうな・・と思えるぐらいそばで話してくれてるように聞こえて癒されました。
内容も吾郎ちゃんの体は硬いのだから怪我が心配だということを変化球で・・・可愛いな慎吾くん。

吾郎ちゃんから中居さんへ。
「番組で話してたけど六本木でばったり会いましたね。中居くん、どこに用事が?」
稲垣さんだからギリギリ声をかけた。他のメンバー、芸能人ならかけない・・・みたいな(笑)
すみません、正確な詳細はレポブログへ(他力本願2)
いや、この話をTVで聞いたときはビックリした。
あの中居さんが自分から声をかける?!
私のイメージにはなかったですから。
このラジオを聞いて私のイメージが間違ってなかったことを確認できました。
芸能人の中で吾郎ちゃんにだけは声をかけられるのね(違う?・・・笑)
でも中居さん、「稲垣さん」じゃなく「吾郎ちゃん」でお願いします。
(真剣に中居さんにこの呼び方についてはがきを送ろうと思いました。)

今年は中居さんから吾郎ちゃん愛をいっぱい聞くことが出来た年でしたが、またここでも。
あの天邪鬼恥ずかしがりやの中居さんにこれだけ素直に愛を語らせる吾郎ちゃんの魅力。凄い!(私は吾郎ちゃんファン♪)
折りしもさっきツイッターで木村さんと吾郎ちゃんゴルフ目撃談がでたところ。
中居さんは以前吾郎ちゃんと予定が合わなかったゴルフに行けたのでしょうか?
頑張れ、中居さん♪

中居さんといえば「金スマ」
物まねの青木さんはすごい。
誇張とかではなくて、正確に物まねをして魅せる。
瞬時に変わるのは凄いけど、リクエストであんなに変えなくてももっとじっくり聞くほうが・・・才能がムダに消耗してるようで。この人にはそんな小細工とかいらない。
でも私が一番印象に残っているのは物まねの度に子供のように目を輝かせて驚いてる中居さんの笑顔(^^)


私の時間はいったい何に費やされてるのか、謎・・・

今更ですが、手短に。

「流れ星」最終話
収まるとこに収まった最終回。ある意味ベタですが、修一兄さんがお星様になるというベタではなかったのでよかった。
1時間では修一兄さんの扱いはあれが限度かなぁとお星様にならなっかったというだけで許せてしまうファンです。
前回まであれだけ「修一兄さんと梨沙ちゃんの関係の背景を」とか言ってたのに。(byツイッター)

だって、かっこよかったんだもん。
最後の電話とか「ちょっと海外にね・・・」 ♪
会ってもあのスタイリッシュな姿なら全然信じるよ、電話の相手の人。
とても妹にそばに居て欲しくて入院して足が悪い振りしてた人には見えない(笑)
入院費もさらっと払えちゃうし絶対お金には困ってない。
マリアに会って、梨沙への執着がつき物が落ちるように落ちて、一度死に直面したから、もう本来の自分に戻ったと思う。
本来の修一兄さんってどんな暮らし?最後まで謎の経歴の持ち主♪

毎回数分なのに実にいろんな表情でしぐさで「修一」を見せて視聴者を惹きつけた吾郎ちゃん。
修一兄さんは回を追うごとに最初の設定とは違ってきて、大変だったんじゃないのかな?
台本貰って書かれてない修一の生い立ちとか梨沙への感情とか考えて演技して・・・でも次の台本ではその考えたのとはまた違ったセリフがあってまた修一を構築しなおして演技して、また次の台本で・・・連ドラは大変だなぁと思ったり・・・映画や舞台ならそんな事はないような・・・
そんな修一兄さんだから気になってしようがなかった。

ただ梨沙が「アニキ」とか、健吾、お母さん、先生が「お兄さん」とか言ってなかなか「修一」という名前が出てこなくて浸透してなくて・・・観てる人みんなが「吾郎ちゃんが」と言うのには参った^^;(苦笑)
「吾郎ちゃんじゃなくて修一兄さんです!」
ちなみに最終話、私の周りでは視聴率90%♪

いまさら感ありありですが、手短に。

「さんスマ」
ひっどい企画を生でやらされて、投げ出しもせず、ベストを尽くしやりきったSMAPは真のプロフェッショナルです。
「吾郎ちゃん暴走」などと一部には書かれたりしてましたが、吾郎ちゃんはじめSMAPはみんな冷静的確に場の空気を読み取り、あのムチャ企画にのっとり自分の役割を果たしました。
あれだけのメンバーを揃えて、いったい何を見せたかったのか?企画者に聞いてみたい。
視聴率がよかったそうで・・・悪かったらSMAPのせいにされるならよかったといえるのかもと思いながら複雑・・・大体この数字の中でどれだけの人が楽しんで観ていたのか?
結果がすべて、視聴率さえよければ出演者に愛も誠意も敬意もないこんな企画がこれからも通るのだとしたら、怖い。
別に企画で取れた数字ではないから、そこは間違えないでね。
せっかく素敵な豹柄衣装でビジュ良しの5人がもったいない!
何といっても吾郎ちゃんの潔さと腹の据わり方と麗しさ。
吾郎ちゃんはあれだけ男の人とキスしまくりながら、ザリガニに挟まれながら、気品を失わず、可愛さを振りまき、男気を見せた奇跡の人です・・・もしかして天使?(^^・・・ファンですから)。


稲垣吾郎さま

お誕生日、おめでとうございます


ここは吾郎ちゃんファンのブログです。
なのに、この滑り込みのお祝い・・・

もう好きすぎて、なんて書いていいのか、分からなくて・・・
それぐらい、1年、1年、どんどん好きになっていきます。

今年は役者吾郎ちゃんをファンのみならず、世に知らしめた年でした。
きっともっと先に吾郎ちゃんの歴史を振り返るときに今年はターニングポイントの1つになると思います。
そんなときをちゃんとファンとして観れることができてとてもうれしい。

そして、今年を経た吾郎ちゃんがこれからどんな風に私たちを楽しませてくれるのか?
考えただけでもワクワクします。

これからも自分らしく、スマップメンバーと共に切磋琢磨天真爛漫華麗優美にお過ごしください。

素晴らしい1年となりますように


・・・やっぱりあせって書いて支離滅裂・・・それほど好きです・・・(フォローになってない・・・)

   
第23回日刊スポーツ映画大賞
「十三人の刺客」で監督賞に三池崇史監督、助演男優賞に稲垣吾郎さんが受賞しました。
おめでとうございます

ほんとにほんとにうれしい

いろんな思いが巡っているけれど、胸がいっぱい幸せです。
とにかくおめでとうございます

今朝知ったけど、出勤前で帰りまで日刊スポーツが残っているか?WSは?とかばかり気になって全然仕事にならない1日でした・・・でもうれしくて、ニマニマ。

よかった、田舎で・・・帰りにもあった日刊スポーツ。
大きく吾郎ちゃんと監督もあり、読んでうれしい記事写真でほんとに受賞したんだ、と。
28日に授賞式なので、その時にまた感激しそうです。

本人はアウェー感を感じていても(それも面白く感じる人ですが)、悪役はじめどんな役をやろうともきっと「みんなのゴローちゃん」であることは不変だと思います、吾郎ちゃん

次の映画出演を、期待してます


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