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ご無沙汰しています(^^;。

「スマスマ」
「もうひとつの銭の戦争」
剛くんの車、最初に乗せてもらえるはずが・・・。
言い方が可愛いよ、慎吾くん。
その慎吾くんへの言い訳も可愛いよ、剛くん。
後でもいいから慎吾くんを乗せてあげて♪
「ビストロ」
吾郎ちゃんの回答への剛くんの反応が可愛い。
「吾郎さん、いい。それ好き」「今度やってみな」
「タイムマシンに乗った気持ちになるね」「いいな、それ、言いたかったな」
ロハスの会話は和む~。
「TVガイド」の「すま新」にも和むロハス会話エピがありました。
この2人のテレ東「1位じゃなくっていいじゃない」もすごく和んだ番組だったな。レギュラー化なって欲しいわ。
もう、ロハスで「母校巡り」してついでに「いちご狩り」してきて欲しい。母校は高校は一緒だけどね(笑)。
パンチはパクチーです!(byロハス)

久々の空想ですが、本文と違ってロハスじゃないです。
にきび、できてないです(苦笑)。
相変わらずのまったり会話。
以下は現実のスマさんたちとは違います。



「こんなとこににきびができた~」
慎吾が頬に指を当てて、吾郎に見せる。
「30過ぎたら、にきびじゃなくて吹き出物っていうんだよ」
「ひどっ。この場所ってふられにきびじゃない?」
「だから吹き出物だって」(笑)
「俺、誰にふられたんだろう?・・・ねぇ、吾郎ちゃん」
「知るかよ」

慎吾は肌が綺麗だ。滅多ににきびなどできない。だから珍しくて、できたことを楽しんでいるんだろう。そう吾郎は思いつつ茶々を入れていた。
「吾郎ちゃんは俺をふったりしないよね?」
「はぁ?」
「だから、吾郎ちゃんは俺をふったりしないよねって言ってんの!」
珍しくできたにきびを楽しんでいるのだと思っていたが、まさか自分に降りかかってくるとは・・・吾郎は慎吾の言葉の真意を探り当てられず言葉を返せない。

慎吾はそんな吾郎を楽しそうに見つつ
「実は○○の券が2枚あってさ」
そういうことか。
「誘ってくれるの?」
吾郎の言葉に、嬉しそうに笑いながらも頬を膨らまし
「しょうがないじゃん。だってつよポン、ドラマで忙しいし」
剛が興味を持つジャンルではない。
だが、吾郎は慎吾のそんな素直じゃない誘い方をあっさり受け入れる。
「そうだね」
しかし、反撃も試みる。
「誘ってくれるということは慎吾の奢りだよね」
「えぇ~?!うそ~ん」
思った通りの慎吾の反応に満足していると
「ん・・・まぁ、いいか、俺の奢りで」
「いいの?」
「その代わり、美味しいとこ、吾郎ちゃん、よろしく♫」
「そういうことね」

慎吾のちゃっかりさに納得しつつ、吾郎は笑いながら
「そっちのほうが高くつくじゃん」
「いいでしょ。博多で美味しい水炊き、食べさせてあげたじゃん」
「あれは美味しかったね」
福岡でライブがあったとき、慎吾が以前ロケで行った水炊きの店に吾郎と剛、スタッフを連れてご馳走してくれた。
「でしょ。あれを食べたとき、真っ先に吾郎ちゃんのことが浮かんだもん」
「さすが、僕の好み、わかってるね、お前。でも剛もすごく気に入ってたね『うめぇ、うめぇ』って」
「ちょっとは静かに食べろ!って何回言ったか」
笑いながら、そこにはいないエア剛の頭を叩く慎吾。
美味しいものを食べながらの楽しい時間の思い出が蘇る。

「あそこに負けないぐらい美味しいお店ねぇ・・・何が食べたいの?」
「んとね~・・・っていうか、日にち確認するのが先じゃない?」
「そうだった」(笑)

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